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「目玉不在」家庭用ゲーム年末商戦の“寂寥”…「セット販売」で凌ぐ“苦肉”

2013/12/16

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今年、売り上げが低迷した家庭用ゲーム機。だが、9月にニンテンドー3DS用ゲームソフト「モンスターハンター4」発売後は、盛り返しもみせている。「モンハン4」は発売から約2カ月半で国内出荷400万本突破という記録を達成。シリーズの累計販売は2800万本という超人気シリーズだ。

 シリーズ初となる高低差を活かした立体的なアクションや、インターネット通信によるマルチプレイにも対応した「モンハン4」。メーカーの高い技術力が発揮されたハイレベルなソフトで、幅広いユーザーから支持を集める結果につながった。

 一方、スマホゲームはゲーム機用に比べて開発コストが安いため“乱立”も続いており、ヒットが出づらい環境となっていることも否めない。粗製乱造も目立つため、「内容の濃いゲーム機に戻ってきているのでは」との観測もあるほどだ。

 また、人気のスマホゲーム「パズル&ドラゴンズ」は今月12日、ニンテンドー3DS向けに、ストーリーやゲーム性を高めた形で「パズドラZ」のタイトルで発売。こうした「逆輸入」も、家庭用ゲーム機には追い風となっているという。

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